「SNSで美女を求めて世界一周」 2019年6月11日配信号

【 つれづれ。。。 】

今週は何かの拍子にこの巻末に書こうと思っていた事を綺麗サッパリ
爽やかに忘れてしまい、困り果てているSeoulLife Records店長の小杉です。

取り急ぎ変わりに何か駄文をひとつ、とは思うのでございますが。

そう云えば不肖店長小杉、一応SNSなるものをやっておりまして。

ほとんど何も書かないのですが。

では何の為にやっているのか?と申せばですよ、実はここには
ちょっとした自分なりのテーマがございまして

「美女を辿って世界一周、世界美女紀行」

この為だけにSNSをやっているのでございます。

要は見知らぬ美女の方にお友達申請をし、その人に寛大な心でもって
OKを頂ければ次はその隣の国の美女の方、そしていずれは世界一周、
という感じでございますよ。

SNSについて詳しくないながらこれはたぶん余り良い使い方では
ないのかも知れない、とは勿論思うのですが。

で、まあ日本から出発をいたしまして

韓国→中国→台湾→フィリピン→インドネシア→マレーシア→タイ

ここまでは実際全部行った事のある国のせいなのでしょうか、
それは関係ないとは思うのですが割とスンナリ進んだのですね。

何となくバックパッカーであった若き日々を思い出しますよ。

実際見知らぬ人に声をかけては次の目的地にはどう行けばいいのか、
そもそも次の目的地は何処にすれば良いものか、
探り探り進んでいったものでして。

その際まあどうせなら、という事でできる限り見目美しい女性の方を
選んでいたような、そんな気がいたしますですよ。

折角でございますからして。

御話を戻しますとしかし、次の国インドが難関なのでございます。

現実にもいずれ行きたい国ではあるのですが、行った事が無い、
感覚も何も勝手が分からない国のせいでしょうか、
なかなかインドに入国?ができませんで。

もう何ヶ月もタイで足止め状態なのでございます。

本当に素敵な国ではあるのですが。

どなたかインドの美女を御紹介頂けないものか、まあできれば
実際に連絡が取れて、独身で、日本語が話せて、優しい方で、
そうですね、日本在住で関西にお住まいの方であればなお結構でございます。

この際これなら特にインドに絞らなくても良いのではないか、
という気分になってきたところで、次のコーナーなのでございます。

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「ふつおた(普通のおたより)」ご紹介のコーナー

このコーナー宛のメールは件名を「ふつおた」で、
order@seoul4life.com まで。
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さてさて。

読者の方からのごくごく「普通のお便り」をご紹介するコーナー。

重鎮「クネ蛸囃子」さんからでございます。

>店長小杉の俺にも言わせろ!(第275回)
>ー今回はソウルライフレコードについて語って欲しい

>実はソウルライフレコードは数多くの有名企業、
>大企業の研修機関を兼ねている。

>ーもうちょっと詳しく話してくれないか

>大企業ともなると能力はあるが反抗的な社員というのが
>ある程度存在するものだ。
>彼らを徹底的に鍛え直して従順な企業戦士に改造する
>それがソウルライフレコードの裏の役割だ。

>ー表の業務よりも儲かりそうだ

>それが最近社員を送り込むのを渋る企業が増えてね。

>ーと言うと

>能力の高い社員ほど研修期間が終わっても
>ソウルライフレコードに残りたがってね
>実際現在いるスタッフはみんな大企業から送り込まれた
>反抗的エリート社員たちがソウルライフレコードに
>そのまま居座る形で在籍しているんだ。

>ーまさに店長小杉の人柄に惚れ込んだと言うことか

>まぁ今時の日本企業で彼らのようなオリジナルな個性を
>使いこなせるところはウチぐらいだろうね。
>(聞き手 クネ蛸記者)

>梅雨

>暑いなと思った六月は
>寒い六月に姿を変えた
>躁うつ病の六月に
>カラスや紫陽花が
>陰口をたたいている

実際当店のスタッフは日韓ともそうでございますが、得手の部署に
配置さえできればどこに出しても即時戦力になると思う店長小杉です。

これは当店の人材育成の賜物、ではなく余りにも色々な面で
頼りない店長を早々に見限って、各々勝手に色々な知識や技術を
身に付けていった結果なのでございますが。

そういうスタッフが育てたスタッフもまた然り、でございますよ。

デメリットとしては「店長の云う事はあまり真面目に聞かない」
というまあ当然の事ではございましょうが、そういう傾向もございます。

「圧倒的に能力が下」の人間の云う事なぞ誰が聞きましょうか。

では何が故に店長小杉が店長なのか、と申せばおそらくですが

「ソウルライフレコードという名前をつけたから」

それ以上でもそれ以下でもない、ような気がするのですね。

そんなこんなでスタッフ主導の下雑用をこなし続ける毎日、
そろそろ歳も歳でございますし、人並みには仕事ができる人間になりたい、
そんな事を思いつつ今回はこの辺りで御開きという事で。

「ふつおた(普通のお便り)」のコーナー宛のメールは件名を「ふつおた」で、
order@seoul4life.com まで。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

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