「女性との交際への割合」 2015年8月4日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日の1曲はDef Leppardの「Armageddon It」、サイドギター的ポジションの
故スティーヴ・クラークが大好きだったSeoulLife Records店長の小杉です。

ステージでの立ち居振舞い、演奏スタイル、ルックス、人生、その総てが
店長小杉の中では「キング・オブ・サイドギター」なのでございます。

さて。

店長小杉の夏の恒例イベント「お墓参り」を滞りなく済ませまして、
あと残すは恒例ではないイベント、「彼女と海」を実現するのみでございます。

現時点では残すも何も年初から今まで予定の入っていないイベントなのですが。

「例年のように彼女を作る努力もたいしてせずに、愚痴と不満と呪詛の言葉のみを
山と積んでただ漫然と待っていればそれは当然の結果」

とみる読者の方もいらっしゃる事でございましょう。
しかし、今年に関しましては本当に最大限、店長小杉の人生最大、あるいは
ひょっとしたら戦後最大級というキャッチコピーでも良い程の努力をしたのです。

女性に対する交際のお申込み、これは今年現時点で約50回以上。

単純計算で月平均で7、8回、つまり週に1、2回は女性の方に交際を
申し込んでいる、そういう数値でございますよ。

それだけの努力はしたのでございますとも。
結果が伴わないだけで。

ただ、「申込み」から「成約」へ至る審査が今年は怖ろしく厳しいのか、
あるいはそもそも論で「申し込む資格が無い」のか、これは例えば
店長小杉の収入で大都市駅近に一軒家を購入するローン、そういった
ものの申込み、審査、結果、を連想させる部分もございます。

しかしながらですよ、「101回目のプロポーズ」そういったストーリーも
ある訳でして。ここで諦める訳にはいかないのです。

もはや残された道は「年間101回目のプロポーズ」を行って、それが
映画化ドラマ化そして大ヒット、それしか無いのではないかと思う
昨今でございます。

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「ふつおた(普通のおたより)」ご紹介のコーナー
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さてさて。

クネタコバヤシのポエムのコーナーです。
今回は言いきってしまいます。

>ヒマワリ

>お日様が好きな花は
>夏に花開くヒマワリ
>きっと自分にそっくりだと思ってるんだぜ
>ナルシストだなお日様って

ペシミストでニヒリストで、ナルシストではないのですが
ベーシストの店長小杉です。改めましてこんにちは。

しかしナルシスト、という単語はふと考えてみれば最近日常会話で
あまり聞かない単語ではございますね。

店長小杉分析では最近のTwitterやFacebookなどを見ておりますと
「自分が自分を好きなのは至極当然」という流れが確立されてきた
からではないか、人間皆ナルシスト、そういう風に思えたりもします。

自分の写真を撮って掲載する、これは店長小杉世代ではナルシスト的
行為ですが、もう今やごくごく普通の事でございますからして。

店長小杉も自分の事が大好きでございますよ。

どれ位好きかと申せば、

「自分がこれだけ交際を申し込めば誰か受けてくれるだろう」

というオプティミスト的思想を持つ位に好きでございますとも。

それを実行した結果を見てペシミストとなり、ニヒリストとなり、
そしてベーシストでありながらギタリストとボーカリストに憧れる、
ストライクゾーンの広いストライキ中のストライカーとなった次第でございます。

この「ふつおた」のコーナー宛のメールは件名を「ふつおた」で、
order@seoul4life.com まで。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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