「ボーカルオーディション開催中」 2014年6月13日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日の気分は3点。先日受けた心の傷がまだ癒えていない状態の
SeoulLife Records店長の小杉です。

その先日のことですよ。

趣味のバンドのボーカルが都合にてほぼ来る事ができない、という
状況になってしまったため、ボーカルのオーディションを行ないまして。

所詮趣味のバンドのくせにオーディションとはクソ生意気な、という
向きもございましょう。まあ、表現を変えれば「音楽的お見合い」と
いうような感じでございまして、どちらの立場が上とかなぞは
ございませんで。

で、先日いらっしゃったのがハタチの女性の方でございます。

何となく心躍る響きでございますよ、我がバンドにハタチの女性が
いらっしゃるなんて。

ただ其々大抵の事には不真面目な我がバンドメンバーも、音楽だけは真面目に
やっておりますので、先入観も何も持たない状態で何よりもまずは音だけで
判断したい、という事で一通り音を合わせましてからのお互いの自己紹介。

色々お話をしまして、話題が年齢に移った時ですよ。

「ベースの方のお歳は・・・」

「よ、よんじゅういっさいでございます」

「・・・お父さん!?」

もちろん違いますとも。
店長小杉、ハタチで子供を作った覚えはございません。

何だかエアロスミスのボーカルの方で似たようなお話があったように
記憶しておりますが。覚えはないけれども実際お子さんであったとか。

これはもうライフスタイルの違いでして、店長小杉の場合は覚えが無いので
確実にお子さんではないのですよ。

しかし思えばですよ、常に店長小杉的には充分「女性」として見る事が
できるハタチの女の子、これとはもはや親子程に離れてしまっているのですね。

まだ決定はしておりませんが、果たしてボーカルはどなたに決まるのか?

オチも無ければ誰も興味の無い話題はこのあたりで

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「ふつおた(普通のおたより)」ご紹介のコーナー
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今回のふつおたは1通のみ。

何だか寂しゅうございますが、しかしこの1通の重さたるや
このコーナーの100%を占める重さなわけでございますから。

で、ご紹介する内容がと申しますとこれがまたたった1行。
この重たさたるや以下略、でございます。

>キム・テゴン売り切れって聞いてないよー!

これは・・・ただただ申し訳ございません。

キム・テゴンのアルバムはリマスター盤が2枚出ているのですが、
リマスター盤の常と申しますか廃盤への速度が尋常ではない程に速く、
1集は廃盤品切れ、2集はかろうじてまだ流通はありますが
実のところだいぶ前に廃盤決定の商品でございまして。

リマスター盤に限らずレーベル判断で廃盤を食らってしまいますと、
それが例え先月リリースのものであっても製作枚数の少ない韓国盤は
一瞬で入手困難になってしまうのですね。

お許しくださいませ・・・。

この「ふつおた」のコーナー宛のタイトルは「ふつおた」で、
order@seoul4life.com まで。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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