「赤ちゃんは無条件に可愛いもの」 2014年2月8日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日このコーナーにもたまに登場する口の悪いスタッフが子連れで
出社していたという事で気分は8点、SeoulLife Records店長の小杉です。

いや、結局のところですよ。

40歳独身彼女無し男性、しかもこのご時勢にCDショップ店長、という
殺伐とした生物も「赤ちゃん」という存在には癒される訳でございますよ。

無条件に可愛い。

無条件に愛せる。

しかもその愛が拒否されない。

3番目が何より店長小杉にとって大きいのではないか、そんな話は
横に置いておいてですよ。

まあ休日出勤を言い訳に半日近く抱っこをしておりました。
女の子の赤ちゃんでございます。

女の子。

抱っこをしておりますと、それは自動的に赤ちゃんのお尻のあたりに
触れる事になる訳でございますよ。

「18年後、この義理でお尻を触らせてくれるものかどうか」

母親たる例の口の悪いスタッフに聞いたところですね。

「血が出るほどシバかれるか、もはや性別を超越した神とかそういう気持ちで
触らせるか、とにかく”男性”として触らせる事は無いんじゃないですか」

・・・。

「少なくともウチの旦那が血が出るほどシバくと思います」

・・・・・・。

「そもそも18年後、色んな意味で店長生きてないと思いますよ」

・・・・・・・・・。

何とはなしに色々当たっている、そんな気がしつつも癒された一日。
8点は充分な点数ではないか、そう思う一日でございました。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

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