「店長は毎年厄年ですが」 2014年1月8日配信号

【 つれづれ。。。 】

えー、2014年も1週間を越えましたが、おとそ気分も学生気分も
抜け切らないSeoulLife Records店長の小杉です。

実質元旦、二日しかお休みは無かったのですが、それでもこの気分。

もういっそ年中お正月ならいいのに、とつい思ってしまうのはしかし
店長小杉だけではございますまい。

お正月だけは、もう何もかも忘れておめでたい気分になって良い、
そんな免罪符的なものがあるような気がするのでございます。

とは申しましても、このお正月は前回書かせて頂きました通り
来るはずのない女の子からのメールを待ち続け、酒に溺れてフテ寝、
という悲惨な過ごし方だったのですが、気分だけはやはりおめでたい、
のですね。

いや、めでたい。

・・・これくらいめでたい気分でなければ、今年は危険な気がするのです。

40歳独身彼女無し。

つまり今年は

「厄年」

なわけでして。

「私の知っている限りでは店長は毎年厄年ですが」

というスタッフも居る程の店長小杉です。

自分でも例年を越える「厄」に見舞われる事を想像いたしますと、
もう背筋も凍る思いでございまして。

もう今年は神社仏閣教会と、神様という神様を総動員して何とかこれを
避けなければならない、という事で、既にもう5度目の初詣を済ませて
いるような次第です。

しかし何度も申し上げます通り、店長小杉に限らず店長職に就く人間、
これを救うのは6度目の初詣ではなく皆様の御注文、これでございまして。

是非に今年初めての韓国関係の御注文、これはもう当店で頂きたい、
それを切に切に願う次第でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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