「韓国の挨拶酒習慣」 2013年12月20日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日のお昼は諸般の事情によって抜き、今回はこの巻末の文章は
短めにしようと考えておりますSeoulLife Records店長の小杉です。

いや、昨日ですね、韓国事務所から出張に来ていたスタッフが
帰国するという事で、ちょっとした飲み会が開催されまして。

楽しい飲み会でございましたよ。
たぶん、ですが。

と申しますのも、そのスタッフが韓国事務所では数少ない男性
スタッフでして、そして営業職ということもあってか相当の
「酒豪」なのでございます。

ビールの10杯20杯は当たり前、という。

で、そのペースについつい巻き込まれてしまいまして、
「巻き込まれ始め」のあたりの記憶はあるのでございますが、
昨晩の記憶が半分以上無いのです。

当然ながら体調もそれ相応の状態、でございまして。

相当にハードな酒文化の韓国の中にあって、その中でも酒豪と
言われる人間に付き合ってしまうとそれはもう当然でしょう。

微かに覚えているのは韓国に「挨拶酒」というお酒、いや
お酒の飲み方のようなものがあるらしく、それはもう到底日本では
思いつかないような飲み方だった、という程度の事でしょうか。

ただ、その詳細までは覚えていないのでまた聞いておこうと思っております。

そんなこんなでとてもいつものような下らない文章すら書ける
気がせず、このあたりで短めに切り上げようと思う次第でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

コメントを残す