「博多ラーメンの臭いの受け取り方」 2013年12月13日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日のお昼はお店の前を通った時の匂いに惹かれて博多ラーメンを
美味しく頂きましたSeoulLife Records店長の小杉です。

豚骨ラーメンでございますね、ええ。

なかなかに繁盛しているお店でございまして、韓国の友人を連れて
行っても、「あれはまた食べたい」となるようなラーメンです。

しかしですよ。
何故か日本の方々に店長小杉がこのお店を紹介した場合ですよ。

ほぼ9割方の方が

「とにかく臭かった」

と、不評なのでございます。

しかし繰り返しますが本場博多の味を謳っている、実に繁盛している
お店でございまして。確かに、確かに美味しいのですよ。

ただこのお店を紹介したが最後、店長小杉の紹介するお店には
皆さん行かなくなる、そんな不思議な現象が起きております。

ここで思うのがですよ、博多の方も他の地方の方に本場の博多ラーメンを
紹介した場合、やはり同じ体験をしているのでしょうか?という事でして。

いやいやそんな事は無い、という場合ですよ。

そのお店は「臭いもの好きの集まるお店」という事になってしまいます。

「40歳独身彼女無し臭いもの好き」

ということに店長小杉はなってしまうのですよ。

このあたり、如何でございましょう?

・・・と、年末24日の例のイベントを控えて極力暴言を吐かないテーマで
巻末の文章を、という自制心から書かれたこの文章でございますが
そろそろ限界、次の行あたりから非常に怪しいということで締めくくらせて
頂きたい所存でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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