「彼女の手料理を食べたい」 2013年12月9日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日のお昼は月曜日恒例となりつつある「抜き」でございました
SeoulLife Records店長の小杉です。

正直なところ月曜日は食べている時間が無いのでございますね。

おそらく食べても気分的に味がしないような気もしまして、それは
それで作られた方に申し訳ない、というような事もあって抜いている
次第でして。

やはりお食事は美味しく頂きたいものでございますよ。
できれば彼女の手料理なんかを。

そういえば、最後に彼女の手料理を食べたのは何時の事だったか。
それは遥か遠い遠い昔の事・・・。

ちなみにその最後の手料理の味、これは我が身の美しき思い出を守らんが
ための自衛本能でございましょうか、思い出せないのでございます。

「なんだかパサパサしてた」

事以外は。

一体何を食べたのでしょうか。
それすら思い出せないのですが。

しかしついうっかりそんな事を考えてしまい、色々な思い出の涙で画面が
滲んでまいりましたところで、今回は短めに切り上げたい所存でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

コメントを残す