「一企業の展示会への参加意欲」 2013年11月22日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日のお昼はコンビニのサンドイッチ。やはり意外というと失礼ですが
これなりに美味しくてハマっておりますSeoulLife Records店長の小杉です。

本日はオフィスの入っているビルの中で展示会のようなものが
開かれておりまして。様々な企業のブースがビッシリと並び、
何やらデモンストレーション的な事を色々とやっております。

基本的にはCDショップ店長には関係のないお話、とボンヤリ
眺めておりましたところですね。

結構な頻度でですよ、そのデモンストレーションの説明、あるいは
受付をしているのがピシっとスーツを着こなした女性の方である事に
気づいたのでございます。

「これはチャンスかも知れない」

一応というと変なお話ではございますが、こちらも企業でございます。

デモンストレーションを見ても、その説明を聞いても、何か疑問点を
ぶつけてみても、彼氏の有無をお尋ねしても、携帯電話の番号をお聞きしても、
その後お食事に誘ったとしても、何の不思議もございませんでしょうとも。ええ。

上の文章に一部不思議な部分があるのは無視の方向ですよ。

そこで展示ブースを見て回ったのですが、何が何だかサッパリわからないのですね。
一体どういう接点でもってここに切り込んでいけば良いのか。

そしてそもそもこの展示会は一体何の展示会なのか。
そう、そこを確認しないとお話のしようも無いではないですか。

そこで受付に行って確認いたしましたですよ。

「医療機器の展示会」

でございました。

CDショップと医療機器。
この2社を繋げる接点を見つけるのは非常に困難でございまして。

唯一思いついたのがですね

「不景気に喘ぐCDショップ店長を治療する医療機器は無いですか?」

・・・。

それこそ自社が入っているビルから何故かその社員がつまみ出されるのは
請け合いの内容でして。

出会いというものはなかなか簡単ではございませんね。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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