「プロペラ戦闘機とジェット戦闘機の戦法の違い」 2013年8月28日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日のお昼は多忙につき抜き、空腹と独り身の孤独感と文章のネタの無さを
先程コッソリ飲んだビールで誤魔化しているSeoulLife Records店長の小杉です。

今回はお急ぎの商品もあるので短めに。

さて・・・先日読んだ戦記物を読んで少し思った事があるのですよ。

昔は戦闘機、プロペラ機同士の戦いが主でございました。

速度が速くないものですから敵の後ろに付くか、付かれるか。
それが生死を分ける技術の戦いであったという事が書いてございました。

しかし昨今はジェット戦闘機、音速の何倍という速度が出ますため、
敵に会っても一瞬、すぐにお互い見えなくなるという戦いだそうでございます。

思ったのです。

店長小杉、現在ダイエットのために自転車通勤をしておりますが、
これはジェット戦闘機の戦いに近いのではないかと。

「あ!これは店長小杉好みの美しい女性ではないか」

と思いましても、自転車ですと一瞬で通り過ぎてしまいます。
お互い自転車の場合、これはもう実に一瞬、どうにもなりません。

片や電車通勤。
これは一瞬の戦いではございません。

これは前述のプロペラ機の戦いではないかと。
技術があれば撃墜可能なのではないかと。

そんな下らない事をつらつらと思いつつ、しかし「技術があれば」という
大前提に関して大きな疑問がございまして、なかなか電車通勤への
切り替えができない、そんな今日この頃でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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