「夢の話でたかり行為を行う」 2013年6月12日配信号

【 つれづれ。。。 】

本日のお昼ご飯はカツ丼にお味噌汁お漬物、お腹一杯でございました
SeoulLife Records店長の小杉です。

今日は大変に寝覚めが悪うございまして。
一日なんとなくボーっとしております。

と、申しますのもベタではございますが妙な夢を見まして。

今年は2013年。この2013年の記憶を持ったまま家族揃って
1980年代の日本にタイムスリップするという夢でございました。

街を歩けば元気、活気、希望、そういうものが大変に感じられる
時代でございましたですよ。はい。

それは良いのですが、そこで家族揃ってその1980年代のレストランに
入りましてお食事をしている所ですね、何故か韓国事務所唯一の
男性スタッフが乱入してまいりまして。

彼が大爆笑しながら家族の食事を片っ端からひっくり返していくのですよ。

「すみません!すみません小杉さん!でもこれやらないとダメなんです!
元の時代に戻ったら必ずこの分おごりますから!すみません!」

元来律儀で真面目な彼の性格からして、何か理由があるのでございましょう。

そして律儀で真面目な彼らしく、一皿残さず総てひっくり返し、やはり
大爆笑のまま去っていったのでございます。

仕方なくお食事を切り上げて帰宅したのはいいのですが、さらにそこから
到底ここでは一行、一単語たりとて書く事のできないような下ネタで
一家揃って盛り上がる、という訳のわからない展開で。

念のため、小杉家の名誉のために一文入れさせていただくと、当然ながら
店長小杉の家族は皆そんな事を口にするような人間ではございません。

と、そこで目が覚めまして。

これは寝覚めが悪くて当然でございましょう。

家族揃って「ド」がつくような下ネタで盛り上がる事なぞ、おそらく
一般家庭では未来永劫無い事でございますからして。

その寝覚めが悪いまま本日出社、夢の中でとんでもない所業をしでかした
韓国事務所の男性スタッフに小杉一家に大して食事をおごるように
要求したところですね。

「うーん・・・何だかよく分かりませんが、では一家揃って韓国に
いらっしゃった折には必ず美味しい物をおごらせてもらいます」

・・・。

実際彼が何かをしたのか、あるいは彼がやはりいい人間なのか、
はたまた店長小杉の要求がちょっとした恐喝行為に当たるのか、
真相は分からないままでございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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