「投げ銭イベントのルール変更」 2013年4月17日配信号

【 つれづれ。。。 】

若干の胃のもたれ具合から、今日の昼食がマクドナルドであった
事を今思い出しましたSeoulLife Records店長の小杉です。

40目前独身彼女無し、いやはや、やはり歳を重ねていきますと、
こういったお食事の油が厳しくなってまいりますよ。

最近は「お昼に食べた物」を冒頭に書くことで、若干時代遅れになりつつ
あるこの「メールマガジン」という媒体に新しく「ブログ感」を
醸し出そう、というささやかな試みを行なっているのでございます。

周囲からは「20年落ちのカローラにフェラーリのステッカーを貼るようなもの」
と酷評を受けておりますが、そんな事は知った事ではございませんとも。

で、今回2週に渡ってお送りする「投げ銭」イベント。
「メルマガお急ぎ便」をご購読の方はこの2週で3回目でございますね。

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【投げ銭】メールマガジン巻末コーナー「つれづれ」への投げ銭
http://(現在は終了しています)/
(※一口100円、一旦19日までの受付でございます。店長小杉の
ネコババが無いよう残り数も表示してございます。)
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「この投げ銭でとりあえず行ける所まで行って、ただ帰ってくる」

という実に無意味な事を店長小杉がする事になっております。
人様のお金でもって「観光」で楽しむなぞ以ての外。

巻末においては店長小杉の彼女が居なくて、モテなくて、様々な物事に
悩み苦しむ姿、これがごく少数の一部読者の方に若干なりと評価?されているに
違いないという社内の判断によって、今回ただただ目的地に行ってただただ帰ってきて
ただただ体力を消耗するだけ、の企画でございますよ。

実際「お急ぎ便」でも書かせて頂きましたが、普通に考えれば当然の如く
最終的に投げ銭0円で自転車で店長小杉が隣町まで行って終わり、という
美しくも安直なオチを当初は用意していたのでございますが。

現在19口でございますか。1900円。

そしてさらなる社内の嫌がらせによって

「日本国内で収まるなら片道で全額使用すべし」

という後付けも甚だしいルールによって、着々と店長小杉の移動距離と
帰りの自腹の交通費は伸びているのでございます。

ただ店長小杉も仮にも商売人の端くれ、でございます。

まさか本当に投げ銭があるとは思っておりませんでしたが、一口二口でも
あった折にはそれは商品を買うついでであろう、と予測を立てておりまして、

「商品の購買を促進するためにやった事」

として社長様及び社内に説明するつもりでございました。

しかしながらいざフタを開けてみますと、何故か投げ銭ばかりが単体で飛んできて
CDの注文数がビシッと減っている、という実に不可解な現象が起こっておりまして。

行きます、行ける所まで行ってただ帰ってきます。

ただ残り約3日、できれば、できればこの3日間だけはもし投げ銭を頂けるのであれば
店長小杉の体裁のために商品と一緒の投げ銭を、厚かましくもそんな事を思う
次第でございまして。

店長小杉の苦しむ姿見たさ(読みたさ)に100口投げ銭のみ、そんな事は
何卒お止めくださいませ・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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