「投げ銭イベント開始」 2013年4月10日配信号

【 つれづれ。。。 】

昼食に熱々の石焼ビビンパを食しまして、今日のお食事には大満足を
しておりますSeoulLife Records店長の小杉です。

さて、しかし本日は本当に書くことが無い日、でございまして。

そりゃそうでございます。

30後半独身彼女無しのしがないCDショップのいち店長が、平々凡々
とした並以下の水準の生活を送っていてそう毎週書く事なぞ
起ころうはずもございません。

そこで熱々のビビンパで口の中のあちこちをヤケドしつつ食している間に
ふと思いついたのでございますよ。

「読者の方々に投げ銭をしてもらって、それで何かしてみよう」

我ながら他力本願極まりない思いつき、でございます。

とりあえずはそのお金でもって

「行ける所まで行って、そのままただ帰ってくる」

という、無意味極まりない事をやってみようかと。
それを巻末の文章で書くという趣向でございます。

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【投げ銭】メールマガジン巻末コーナー「つれづれ」への投げ銭
http://(現在は終了しています)/
(※一口100円、一旦19日までの受付でございます。店長小杉の
ネコババが無いよう残り数も表示してございます。)
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かつてはバックパッカーで世界を歩いた店長小杉、何なら30万円でも
投げていただければブラジルにでも行って、空港の壁にタッチして
そのまま帰ってまいりますですよ。ええ。

100万円投げていただければ地球を3周くらいしてしまうかも知れません。

ちなみに店長小杉の「行ってそのまま帰ってくる」の最長記録は、
お仕事ではございましたが釜山でございます。

この趣向を例によって口の悪い、最近彼氏ができたらしいスタッフに
伝えてみたところですね。

「それ、たぶんJRの隣の駅までも行けませんよ。このご時勢に
誰が見知らぬCDショップ店長の文章に投げ銭なんてしますか。」

・・・。

実にごもっとも、でございます。
店長小杉とて書き始めからある程度分かっておりますとも。

ただこの内容で書く事の無い本日の巻末の文章を書けたわけで
ございますからしてそれで良し、としている次第でございます。

絶対無い、ありえない、とは思いますが上の文章を読んで嫌がらせのように
100万円を投げる事はお止めくださいね。

地球3周は厳しすぎでございますので。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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