「意味の見えない初夢」 2013年1月9日配信号

【 つれづれ。。。 】

あらためまして、あけましておめでとうございます!本年も変わらぬ
ご愛顧を宜しくお願い申し上げます。SeoulLife Records店長の小杉です。

皆様はお正月、如何お過ごしでしたでしょうか?

店長小杉はと申しますと、店舗カレンダーとは全く無関係に大晦日まで
お仕事、元日、二日はお休みを頂きまして三日からお仕事、という、
まあ早いお話が二連休、というお正月でございました。

二連休しか無い、どこかに一緒に行く彼女も居ない、結婚した友人達は
店長小杉に構っている暇が無い、となりますと結局のところ実家に帰って
寝正月、になってしまいますよ。ええ。

せめて良い初夢を見てやろう、と布団に潜り込むような次第で。

ただ店長小杉、初夢にはなかなか恵まれた事がございません。

いつかこの「つれづれ」でも書きましたが、ナスビをくわえた鷹が
煮えたぎる富士山の火口に墜落するという、もうとんでもなく
目出度いのか、あるいは全く逆なのかよくわからない初夢なんかも
みた事がございますよ。

で、今年の初夢なのですが。

「トラ、ライオン、ヒョウ、その他諸々の動物、主に肉食獣が満載の
檻の中に放り込まれて、その中で一番偉そうなライオン様に対して
如何に自分を食べても美味しくないかを力説する」

というものでございました。

どう転んでも目出度い夢にはならなさそうなこの初夢ですが、
今年の店長小杉の命運や如何に?

それがおそらくこの「つれづれ」で今年も下らない文章として
書かれることとなるのでございましょう。

せめて、せめてこの恵まれない初夢に対してCD1枚のご購入を
頂けないものか、そういうヘタなセールストークを巻末で繰り広げて
みるような今年初のメールマガジン。

そろそろ文章のグダグダ感も強くなってまいりましたので、
今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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