「クライマックスのようなもの」 2012年12月12日配信号

【 つれづれ。。。 】

そろそろ例年の事ではございますが、この巻末の文章が荒れてくる
時期に差し掛かった事を感じているSeoulLife Records店長の小杉です。

名前も忘れましたが、例のなんとかいうイベントでございますよ。
確か「ク」で始まって「ス」あたりで終わっていたような気がします。

クライマックス、であるだとか。

まあ、荒れに荒れた心から出てくるささやかな抵抗の言葉というのは
精々がこんなところでございましょう。大して面白い事にもなりはしません。

ただ店長小杉の周囲に関しては、やれ彼氏ができたの彼女ができたのと
賑やかなものでございますよ。

例のイベントに向けての駆け込み需要的なところもあるのでしょうか。

その駆け込み需要に駆け込めず、そして今年の24日が祝日と分かった
先週あたりから果たしてどのようにして今年例のイベントを乗り切った
ものか、頭を悩ませ続けているような次第でございます。

あまりの心の荒れ加減に、今回特段のオチも無い、ただただ駄文の愚痴と
なってしまい申し訳ございませんが、このままフンワリと終わらせて
頂ければ、と思います。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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