「判決、その聞き間違い」 2012年3月30日配信号

【 つれづれ。。。 】

甥っ子が今年から小学校に入学するらしく、そのランドセル姿に
複雑な気持ちを抑えきれないSeoulLife Records店長の小杉です。

よくよく考えてみれば甥っ子が生まれる前からこの「つれづれ」
を書いているのでございますよ。

一つの命が生まれ、育ち、言葉を話すようになり、この世界の
様々なものを学び、小学校に入学するようにまでなるその年月。

その年月の間、この巻末の文章は1ミリの成長、進化を遂げる事も
無く、十年一日の如く知的レベルの低い文章をただただ垂れ流し
続けているわけでございまして。

その知的レベルの低さたるや、先日社内で流れていたラジオで

「判決で、裁判長は・・・」

という部分の「判決で」が違う意味に聞こえてしまい、さらにその
状況を想像してしまい、最終的にそれをスタッフに伝えて眉を
ひそめられる始末でございます。

知性どころか品性まで無いではありませんか。

そしてその己の不出来を全力で棚に上げてはモテなさ加減を嘆き
続けている有様。

これではいけません。
ええ、いけませんとも。

変わらなければ、という思いを強くしつつ一体何から手をつけた
ものやら悩んでいる今日この頃、でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

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