「ついにあのテーマ曲を聴いてしまう」 2011年11月18日配信号

【 つれづれ。。。 】

うっかりカゼを引いてしまいフラフラ、若干熱も出てまいりまして
グラグラという按配のSeoulLife Records店長の小杉です。

こういう時に文章を書くとですね、まあ大抵いつもにも増して
ロクでもない事を書いてしまうものでございますよ。ええ。

ついに本日、今年初めて、例の紅白の衣装に身を包んだ白髭の男性が
深夜に恐ろしい程の数の家宅侵入を行うというイベントのテーマ曲を
聞いてしまったのでございますよ。

で、ふと考え込んだのでございますよ。

「一体いつからその”紅白の衣装の人が寝ている間に何か置いて
いってくれる”イベントから”女の子と過ごす、いや、できる限り
過ごさなければいけない”イベントになってしまったのか」

・・・と。

思い返せばですね、「ハイ今年から」と言われた記憶もございま
せんし、何ならその「寝ている間に何か置いていってもらえる」
部分だけがススーっといつの間にか無くなっていたような記憶が
ございますよ。

で、今年は2段構えでいこうと思うのです。

1.とにかく誰か女の子と過ごす
2.とにかく誰かに何かもらう

このどちらか、を達成したらばですね、今年店長小杉に聖夜が
訪れた、そう思う事にしよう、と。

「志が低い」

と思われた読者の方。
おそらく長くこのコーナーを読んでいただいているのでございましょう。

そしてその方々の想像通り全力で「2.」狙いでいくことになるので
ございましょうが、万一、万が一、「1.」だった場合、もうこれは
店長小杉独断で記念大セールでも行いたいものでございますよ、はい。

「あ、店長、今年セールする気ないな」

と思われた読者の方。
おそらく長くこのコーナーを読んでいただいているのでございましょう。

12月24日を前に刀折れ矢も尽き、いよいよもって追い詰められた折には、
それはそれで何かイベントでもさせていただきたい、そんな事も
思っておりますのでご安心?を。

やはりいつもにも増して脈絡の無い文章ではございますが、
体調不良とのことでご容赦をばいただければ、と思います。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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