「肉を食えない肉食系は草食系ではない」 2011年4月29日配信号

毎度おなじみ?店長小杉です。

昨今の諸々の事情、通信回線の問題らしいのですが
メールマガジン配信が各店舗週1回となっておりまして。

いつもなら週2回、まあ大体が火曜日、金曜日に送信させて
いただいていたメールマガジン、本日は本来は送信日。

しかしながら既に今週1回送らせていただいておりますので
今日はお休み・・・と思った時にですね

数少ない読者の方々からの、巻末の「つれづれ」の感想メールを
思い出したのでございますよ。

毎度毎度の下らない内容、下手クソな文章、駄文中の駄文を
何故か楽しみにしていただいている方も若干、若干名では
ございますがいらっしゃいまして。

では何か書かねば、とキーボードを叩き始めた次第でございます。

で、何を書いたものでしょうか・・・。

店長小杉、朝はもっぱら自宅でほぼ唯一、といっていいかも
知れない電化製品であるラジオで目を覚ますのですが、
そこで「草食系男子」のお話があったのですね。

そういえば、でございますがたまに言われます。
「草食系」ではないのか、と。

何でございましょう、「草食系」は牛や羊、「肉食系」が例えば
ライオンだとかそういう感じの生き物、生き様を連想すれば
良いのでしょうか。

30半ば独身彼女無し。
結果としてはそう思われてもやむを得ないところではあります。
「獲物」が手元に無いわけでございますからして。

ただ、ただでございますね、ここで声を大にして言いたいのですが

「店長小杉、肉食系です」

どちらかと言えばライオンでございますよ、ええ。
狩りが恐ろしく下手なだけで。

より正確に言いますと、

「肉食だけどエサが食べられていない系」

でございます。

ことごとく獲物に逃げられ、仕方なく、やむを得ず草を食んでいる、
そういったライオンが居てもいいのではないでしょうか。

そういう事を思いつつ、本日休日出勤をしてきたような次第で
ございますが・・・これ、着地点が見当たらない文章になって
しまっておりまして。

書き始め当初の意気込みからいたしますとかなり不本意では
ございますが、今回の「つれづれ」はこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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