「手足口病を自分なりに想像してみると」 2010年7月20日配信号

【 つれづれ。。。 】

子供の頃、さほど大きな病気にかかった記憶が無いのが、健康だった
のか単に記憶力が無いのか自信がもてないSeoulLife Records店長の小杉です。

最近ぽつぽつこの「つれづれ」に登場する店長小杉の甥っ子ですが、
先日その甥っ子が「手足口病にかかった」という電話がございまして。

「手足口病?」

・・・わかりません。

パっと店長小杉が想像したのは

「手と足に口のような裂け目ができる病気」

でございます。

想像の中で手足に口ができた、ほぼ妖怪のような外見の甥っ子は
ビジュアル的にかなり恐ろしい内容でして。

しかもその電話によると病院の予約にインターネットが要るようなの
ですが、パソコンの調子が悪いらしく、うまくいかないと。

これはいけません。
そういうわけで甥っ子宅に直行いたしまして。

とりあえず5分ほどでパソコンは直りまして、肝心の甥っ子は・・・
手足に想像したような「口」は無く、特段外見上の変化はございません。

よくよく聞いてみますと、口の中に口内炎のようなできものが
かなりできておりまして、それが痛むようなのですね。熱もあるようです。

手足口病、変な名前ではあるものの結構な病気のようございます。

痛い、しんどい、と苦しむ甥っ子を見るのも辛く、とりあえず最近得意の
顔芸などを至近距離で30連発ほどお見舞いして笑わせて帰ろうとした
そのときですね、甥っ子の親である弟がですね

「あ、これウイルス性でうつるらしいから」

・・・。

これを書いている今、なんとなく身体がだるいのは気のせい、気のせいだと
強く思う事にしているのでございますが。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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