「太鼓の達人の厳しさ」 2010年6月25日配信号

【 つれづれ。。。 】

梅雨ですね。なかなかあちこち外に行くこともできず、若干
ストレスが溜まっているSeoulLife Records店長の小杉です。

最近の店長小杉のそんなストレスを晴らすものといえば・・・

「太鼓の達人」

コレでございます。

一昔前にお子様がたの間で流行ったではありませんか、
曲に合わせてタイミングよく大太鼓を叩くあのゲームでございます。

お昼御飯を食べに行く道すがら、小さなゲームコーナーがありまして、
そこで何となくやってみたら実に気持ち良かったのですね。

で、今日もお昼御飯もそこそこに太鼓の達人に向かいまして、
得意曲の「もりのくまさん」を叩いていたのですが。

気づけば後ろにギャラリーが居まして。
小学生くらいの男の子でしょうか。

ここは腕の見せどころでございます。

「もりのくまさん」を完璧に叩ききろうと力の入ったその瞬間。
男の子がボソっと言ったのです。

「キビシイなあ・・・」

そして去っていきました。

き、厳しい・・・?
何がキビシイのですか?

「もりのくまさん」の難易度ですか?

それとも30半ば独身彼女無しで「太鼓の達人」に熱中している
ワタクシでございましょうか?

なんだかこれからバチをにぎるモチベーションを保つ自信が
持てなくなっている現在でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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