「ブログの訪問者数は書き手で変わる」 2010年1月29日配信号

【 つれづれ。。。 】

最近、「つれづれCLASSICS」が気になってきている
SeoulLife Records店長の小杉です。

と、申しますのもアレ、訪問者数が出るんですね。

「今日何人いらっしゃいました」

というのがロコツに出るわけなのですよ。

このメールマガジン、何気に数万人の方にお送りしているわけで
ございまして、まあ1%の方がこの「つれづれ」を読んでいただいて
いるとして数百人。

このグダグダの文章を書くにあたっても結構なプレッシャーで
ございます。

まあそれはそれとして、何が気になるかと言って
「つれづれCLASSICS」の場合ブログでございますから

「日々の増減までわかってしまう」

ことなのですね。

訪問者数が減ってくると、「つれづれ」がイマイチ面白くなかったのか、
逆に増えてくるとまあ面白いとは言わないまでも、若干気にして
いただける文章が書けていたのか、と一喜一憂しております。

まあ基本的に過去の文章ですので、今さら修正も行わずそのまま掲載して
いるのですが、ここでですね

「韓国事務所スタッフ、ワンウさんの文章の掲載日に訪問者数がハネあがる」

という事実を発見いたしまして。

・・・約1.5~2倍に。
これはもう何といいますか、内容の差、としか考えられません。

いや、まあ、確かに面白いのですよ。ええ。

そこに店長小杉の若干のジェラシー、妬み、やっかみ、その他は
まあ存在していないと、思うのですが。たぶん。

ただ、韓国のブログとの違いはあるようですね。

韓国の場合、御存知の方も多いとは思いますが、ブログ、掲示板文化が
極端に発達しておりまして、何か書けばコメントがすぐ付くような
感じなのですね。

それからすると、「本当に読まれてるんでしょうか・・・?」という
感じはワンウさんにもあるようです。

で、ですね、もしお時間がございましたらワンウさんの文章に
どんどんコメントを付けていってあげていただけませんでしょうか。

付けすぎくらいで韓国の「普通」くらいかも知れませんので・・・。

店長小杉の駄文には結構でございます。
我ながら大半はコメントなぞ付けようもない混沌とした文章ですので。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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