「抜け毛対策は何が良いのか」 2010年1月16日配信号

【 つれづれ。。。 】

齢30+α、あるいは40-αのどちらを取ろうか、精神的に悩む年齢
になってしまっているSeoulLife Records店長の小杉です。

色々とこの年齢について実感することが多いのですね。

体力的に、プロ野球選手がこのあたりの年齢で引退する気持ちが
ようやくわかりはじめてきております。

まあこれは見た目ではわからない事でございます。
スポーツ選手でもございませんから、正直なところさほどシビア
には考えておりません。

新進気鋭の独身として売り出し中の身として切実なのがですね、

「抜け毛」

コレでございます。

これまでソフトモヒカンの長短髪だったのですが、髪の毛を伸ばし
始めまして、整髪料だの何だののせいでございましょうか。

先日ふと枕の上を見てゾっとしたのです。
恐ろしいほどの抜け毛の量に。

習字の小筆くらいなら作れるのでは?と思いまして、早速作り
始めたものの、10分後に軸になる竹が無い上に、そういう場合では
ないと気づきまして。

これは非常にマズい事態でございます。

店長小杉が考えるに、顔面の諸問題を若干なりと和らげてくるのが
毛髪の役割でございます。これが無くなれば、顔面のみで勝負。
ファッションセンスでカバー、という事も考えられますがこれは
残念ながら元々持ち合わせておりません。

つまり私の場合戦場に丸腰で向かうようなもの。

今後の戦において、これはかなり不利な状況が考えられます。

ここはひとつ、ワカメを大量に消費してみるであるだとか、育毛
シャンプーを購入してみるであるだとか、何らかの対策が必要に
なってくるでしょう。

何か名案を御存知の読者の方はいらっしゃいませんでしょうか・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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