「焼き鳥も間違いなくチキンである」 2009年12月25日配信号

【 つれづれ。。。 】

えー・・・巻頭から取り乱し気味で申し訳ございません、
SeoulLife Records店長の小杉です。

ええ、ク○スマスなのでございますね。

こうして伏字で書いている時点で「ああ、店長小杉も例年通りの
結果に終わってしまったな」と、感じられている読者の方々も
多いかも知れません。

その通りでございます。

24日夜、仕事を終えて近くの焼き鳥屋さんへ。

韓国人スタッフと焼き鳥をつつきつつ、「串に刺さってはいるけど
これも一応チキンの部類に入るよね」と自らを説得しつつ
梅酒のお湯割りで過ごしまして。

これが店長小杉のクリス○スイブ、その総てでございます。

まあ、いいのですよ。

店長小杉もついに諦めの境地に達したのか、はたまた少しばかり
大人になれたのか、不思議と今年ばかりはさほどの毒も吐かず、
素直に幸せな人が多ければ、と思うのです。

このメールマガジンが届く頃、それぞれのお家にそれぞれの
幸せなクリスマ○が訪れている事をお祈りいたします。

では、メリー・クリスマス!

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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