「独身に休日は不要という先入観と事実」 2009年7月31日配信号

[つれづれ。。。]
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今回、ちょっと予定外に早く配信することとなってしまい、
この「つれづれ」もちょっと短めの予定、で書き始めた
SeoulLife Records店長の小杉です。

そろそろ夏まっただ中。

ズルズルと何の計画もないまま7月もそろそろ終わりのこの時期に、
やはり「夏休み」が気になります。

韓国ではいわゆる「夏季休暇」と「お盆休み」がそれぞれ独立して
いるのですが(全体的に休日が少ないせいもありますね)日本は
日本、基本的に店長小杉は「お盆休み」だけでございます。

・・・ここでドス黒い不安が胸をよぎります。

例年、「ま、どうせ独り身でヒマしてるんだからいいじゃん」という
理由でもって店長小杉のみお盆の出勤を無条件に決定されております。

そして悲しいことに、非常に悲しいことに、今のところ状況は例年と
何らの変化もございません。

なんとなく日韓ともスタッフの夏季休暇スケジュールが決まって
いく中、何なのでしょうか、この孤立感は。全く夏のスケジュールを
聞かれる気配もないまま8月を迎えようとしております。

1週間とはいいませんが、せめて3日、お休みがある事を祈る
ばかりでございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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