「裸足に革靴のあの方が与えた希望」 2009年7月17日配信号

[つれづれ。。。]
☆―――――――――――――――――――――――――――――
55歳にして22歳年下の彼女ができた某タレントさんのニュースを
聞いて、まだ20年は余裕があると喜んでいるSeoulLife Records
店長の小杉です。

ええ、裸足に革靴のあの方です。

とは言いましてもあの方が特殊だ、というのは重々に承知はして
おります。そもそも若い頃からモテ続けた末の結果でございます
からして、同じように考えるのは危険です。

とはいえ、夢と希望を店長小杉に与えてくれた事は確かでして。

ただやはりルックス、そのあたりで余裕を20年と踏むのは難しい
でしょう。七掛けで14年くらいでしょうか。

優しさ、女性の扱い、そういった所も当然かなわないわけでして、
さらに七掛けしても約10年。

10年、長い時間でございます。
心に若干のゆとりができます。

あ、経済力、貯金残高も当然かないませんですよね。
10年から七掛けで7年。

社会的地位は・・・こちらはしがないCDショップの店長、あの方
は芸能人。まあ控えめに七掛けで約5年。

5年、まあまあ余裕がある・・・かも知れません。
さすがに5年あれば彼女の一人もできるでしょう。

「何故に全部七掛けなの?」

という質問は無しの方向で。

この文章を書き始めた時に五掛けで計算したら1年半になってしまって、
不安をあおられたというのは秘密のお話でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

コメントを残す