「散らかった机の上にあったもの」 2009年7月10日配信号

[つれづれ。。。]
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机の上の汚さは仕事のできなさに比例する、というかつての上司の
言葉をよく思い出すSeoulLife Records店長の小杉です。

よく思い出す、ということはつまり机の上が非常に汚いことが
よくあるわけでございまして。

仕事が片付かない、片付けていないからその結果机の上が汚くなる
のだ、というのがその理由でした。

昔はあまり気にしていなかったのですが、若干年齢を重ねてきた
昨今、これが気になるようになってきたのですね。気になるだけで
改善の兆しは無く、ふと机の上を見渡せば机の表面は10%も見えて
おりません。

じゃあ片付ければ?

という事で若干ですがお片づけを開始いたしましたが・・・
色々出てまいります。

・近くの食堂の割引クーポン
・某ファーストフード店のオマケのオモチャ
・空のタバコの箱
・マスク3つ(インフルエンザ対策でしたね・・・)
・時間が経ちすぎて見ても内容が思い出せないメモが10枚
・ハングルTシャツ
・ボールペンが沢山
・「ちんすこう」(何故?)

まあ種々雑多な内容でございます。

とはいえ特にまあ大切な物などは出てこず、いかに「単純に散ら
かっている」かを再認識したのですね。

で、その種々雑多に机の上に積み上げられた山の下のほうから
なにやら茶色の封筒が。シッカリ封がしてありますが、私宛ではなく
どうやら私が出そうとして忘れていたもののようです。

・・・?

「定額給付金」

あああ!!!

急いで出してまいります・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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