「韓国の可愛い女の子、の感覚」 2009年6月9日配信号

[つれづれ。。。]
☆―――――――――――――――――――――――――――――
えー、韓国出張から戻りまして、ようやく感覚が日本に戻った
SeoulLife Records店長の小杉です。

「1週間そこいらの出張で”感覚”も何もないだろう」

という向きもあるかも知れません。

ただ、若かりし頃海外をウロウロしている事が多かった店長小杉
ならではのところもございますが、割にすぐ切り替わるのですよ。

「可愛い女の子」の感覚が。

そりゃ女優さん、アイドルさんなどトップクラスの人は、もう
どの国の誰が見ても綺麗だったり可愛かったりするものですが、
街中で見かける女の子達にはその国それぞれの可愛さの感覚と
いうものがございます。

流行っているファッションからして違うものですから。
いまどうも韓国で流行っているらしいホットパンツは理屈抜き
無条件に賛成でございますが。

このあたりの感覚はどの国に行っても男性陣には評価が高く、
基本的に無能な店長小杉の中で数少ない能力かも知れません。

まあ、これがわかったからといって何かの役に立つものでも
ないのですが。

で、よくこれは言われる事なのですが、それぞれの国にそれぞれ
の可愛さがあるのなら、男性にも逆の事が言えるのではないか、と。

つまり

「どこかの国では”店長小杉顔”がもうバカウケ」

・・・てな事がないものかと。

数えてみれば、まだ店長小杉が行ったことのない国が世界に
160くらいはあるそうなので、可能性ゼロというわけでもないかも
知れません。

残り10カ国くらいになった時の自分の心境を考えるとやり切れない
ものもありますが・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

コメントを残す