「パラグアイ大統領、隠し子続々発覚」 2009年4月30日配信号

[つれづれ。。。]
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いつもは週2回のメールマガジン。しれっとまた1回を飛ばして
しまったSeoulLife Records店長の小杉です。

毎回駄文をただただ垂れ流してばかりの「つれづれ」でございますが、
たまにはジャーナリズム精神を発揮しても良いのではとも思いまして
ニュースを見ますと実に、実に様々な事が起こっております。

仮にもそれなりの数を配信しているこのメールマガジン。
この部分の読者はごく少数であろうとは思いつつ、とはいえ時事ネタ
を取り上げる際には発言には特に慎重になる必要もございます。

どれを選ぼうかと悩んでいる間に1回飛んでしまった、というわけ
でございまして。

ただ、やはりこのニュースを選ばないわけにはいきませんでした。

「パラグアイ大統領、隠し子続々発覚」

3人の女性が名乗りをあげ、さらにまだ6人いるとも言われています。

・・・。

30半ば独身彼女無しの身からいたしますと、うらやまはらだたしい、
えー・・・若干日本語が乱れましたが、何と言いますかとにかく
そういう感じでございます。

パラグアイ、遠い国でございます。

ただ、昔も書きましたがこういう事があるが故に、そのしわ寄せが
蝶効果(バタフライ効果)のように店長小杉のような人間にやって
くるのでございます。

「アマゾンを舞う1匹の蝶の羽ばたきが、遠く離れたシカゴに大雨を
降らせる」というアレです。

普通に考えて、この一件で9人の男性があぶれてしまっているわけです。

この9という数字が巡りめぐって店長小杉が30半ば独身彼女無し、に
結びつけるのはあまりにも簡単、ではないでしょうか。

ジャーナリズム精神が聞いて呆れる文章になってきたあたりで、
これ以上エスカレートするのを防ぐために、今回のメールマガジンは
このあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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