「彼女ができた話を書いてみよう」 2009年3月30日配信号

[つれづれ。。。]
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4月1日ですね。いきなりですみませんが、ついに結婚することと
なり、幸せ極まりないSeoulLife Records店長の小杉です。

・・・。

仕切りなおします。

4月1日ですね。いきなりですみませんが、ついに彼女ができで
毎日が楽しくて仕方ないSeoulLife Records店長の小杉です。

・・・・・・。

この「つれづれ」、毎回かなり崩れた文章で構成されているのですが、
実はそれなりの回数の書き直し等がございます。

書き直してこの程度?という残酷な感想はさておいてですね、
ぶっちゃけたお話ですね、ええ、ウソをつこうと考えていたのですよ。

ベタですが4月1日ではございますし。

30半ば独身彼女無し、ここにきて大逆転!というシナリオで文章を
書こうとしたのですが、出だしで心が折れてしまいました。
だってウソなんですもの。

ただ、過去の色々を思い出して適当につなぎ合わせれば
「彼女ができまして・・・」という内容の文章は書けることは
書けると思います。

とはいえ散々楽しげな文章を書いて、家に帰ればまた独り、自分で作った
落差で精神的に大怪我、というのは非常に弱い店長小杉の心からすれば
容易に想像が可能でございまして。

ではもう有り得ない程の落差を作って、自分にも納得できる程の
リアリティの無さで書いてみたら落ち込まないのでは?という事を
今思いつきまして。

ええ、彼女ができたんですね。

肝心のお相手がですね、これがもう隠しても仕方がないので公表
いたしますと、芸能人でございまして。
もっと言えばですね「仲間由紀恵」さんなのですね。

先日趣味でやっているバンドのライブに偶然他のバンドを見に来ていて
そこで何故か意気投合しまして。後はもうトントン拍子でその日のうちに
告白されまして

「いやあ、僕はかまわないですけどね」

というかなり余裕感のある返事でOKしたわけですよ。
それはもう相手が芸能人とはいってもお付き合いの最初で格差を
作ってはいけませんから。

最初のデートですか?えー・・・そうですね、某牛丼屋さんに連れて
いきまして。やはり店長小杉は庶民ですから、彼女にも庶民感覚溢れる
食べ物で毎日を過ごしていただきたいと。豆腐の上に牛丼の具が載って
いる、「牛丼ライト」をオススメしておきました。

えー・・・。

限界です。

ヘタな文章でヘタな内容を書いて、それこそ訴訟問題にでもなったらと
思うと小心者の店長小杉はもう怖くて仕方ありません。

仲間由紀恵さん、いちファンとして応援しております。
なので今回の内容でこう、名誉毀損的なもので訴訟・・・だとかそういう
事はご勘弁を願います。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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