「印象の悪い部屋番号」 2009年3月6日配信号

[つれづれ。。。]
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冒頭でも書きました通り、お引越しということで諸々の準備に忙殺
された雰囲気だけを醸し出して同情を引こうとしている
SeoulLife Records店長の小杉です。

ええ、ここはスタッフも余り読まないのでかまわないのですね、
こういう事を書いても。

そもそもお引越しとは言いましても同じ建物の中のフロアを
移動するだけなのです。細かくいえば6階の「6S-15」という
ブース(お部屋)から4階の「4E-13」への移動ですね。
距離的にも数十メールの移動のため、各自持てるものを持って
移動・・・で済んでしまいそうなお話でございますから。

とはいえ各種事務的な手続きはそれはそれで発生いたしますから、
そのあたりで「忙しいフリ」をしているわけです。

いや、暇ではないのです。

決して暇な訳ではないのですが、普段店長小杉に厳しいスタッフも
これでちょっとは優しくしてくれないわけにはいかないものか、
という至極小さな人間の考えそうな事を忠実に実行しているのですね。

で、まあそれはそれといたしましてこの新しいSeoulLife Records
のオフィスとなる「4E-13」というブース。

誤解の無きよう申し上げておきますと、決して景気のいいお話では
なくて、諸条件は今と同じ、広さも何もかも今と同じ位、何なら
少し狭くなるくらいです。

ただ、狭くなる代わりに建物の中心部に近い今の部屋には無い
「窓」が付くのですね。同じ条件でこれは大きいところです。

そういう訳で来週にはお引越し・・・となるのですがここで
気になるのがこのブースに付けられた番号。

「4E-13」

このお引越しの話をする時、誰もが開口一番「あんまり縁起の
いい数字じゃないよね」と口を揃えて言うわけです。

大家さんも「うーん、この部屋かれこれ2年以上空いてるんですよね」
というなかなか気の進まないお部屋。原因はの番号くらいしか
思い当たりません。

今年、店長小杉の女性受けがより悪くなった、あるいは5人以上の
女性にフラれた(1年5人が許容範囲なのも如何なものか、ですが)
等々、運気の下降があればおそらくそれはこの部屋番号のせいだと
思われます。

つまるところ、決して私個人に責任は無いものと考えたい、そういう
ふうに思う次第でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで・・・。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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