「韓国のペペロデーを無視できない環境」 2008年11月11日配信号

[つれづれ。。。]
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先日受けました健康診断?の結果、見事に肝臓が物凄い事になって
いるということで、再検査の診断を受けたSeoulLife Records店長
の小杉です。

で、再検査に行ってきた訳でございますが、まあ特に病気というわけ
ではございませんで一安心、ですがまあこの誰が興味を持つでもない
話題はこのあたりにしてですね。

韓国はペペロデーなのですね、本日11/11は。

「1」が並ぶところがペペロ(韓国のポッキー的なお菓子)に似ている
ということでこうなったそうです。まあ簡単な話バレンタインデーの
チョコがペペロになっている、そういう日でございます。

とかくこのような日を敵視しがちなこの「つれづれ」でございますが
今年、この日については若干の逃げ道を発見したのです。

つまり、

「ペペロデーでペペロをあげる相手は必ずしも異性でなくても良い」

というルール?があるのですね。店長小杉の場合、女性からではなく
男性からもらってもいいのです。それによって何がしかの形でこの
イベントを乗り越えたと言えるわけです。

ここで疑問に思われる方もいらっしゃるとは思います。

「韓国のイベントなんだから、日本人の店長小杉は気にする事無いのでは?」

ごもっともです。
バレンタインデーならいざ知らず、日本に住む日本人は本来気にする
必要など無いことでございます。韓国のイベントですもの。

店長小杉、30半ば独身彼女無しというこのイベントには非常に不向きな
境遇ながら、日本に住む日本人でございます。

ただですね

「SeoulLife Recordsの韓国事務所の大半は女の子で構成されている」

という事実がございまして・・・。
だって日本人だもの、という理由で精神的に逃げ切れないのですね。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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