「本当に東京には綺麗な女性が多いのか」 2008年5月30日配信号

[つれづれ。。。]
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ついに本日(5/30)にて30とウン回目の誕生日を迎えてしまい、
到底めでたい気分になれないSeoulLife Records店長の小杉です。

もはやこんな歳が自分にこようとは思ってもみませんでした。
なおかつこんな歳に独身彼女無しだとは思ってもみませんでした。

そして昨日、一昨日と実は出張で東京に居たのですが・・・

誕生日前の数時間を東京の「アンナミラーズ」で心を慰めることに
なろうとは思ってもみませんでした。

あの胸の部分が強調された、ミニスカートの制服のファミリー
レストランでございます。おかわり自由のコーヒーを5,6杯は飲んだ
でしょうか。ええ、それはそれで良い時間ではございましたが、
帰ってみれば所詮は一人でございます。

一人つらつらと東京滞在を思い返すに、店長小杉の周囲の男性が言う
「東京にはキレイな女性が多い」説をふと思い出したのですね。

確かに、素直にそれはそう思いました。はい。

でも、さらに考えてみるに、特に東京の女性がキレイだという理由が
特に思いつかないのです。秋田美人、のような単語があるわけでも
ございませんし。

とはいえ、これが事実なら東京への引越しも本気で考えなければと
思いつつ、回答が出ないまま本日を迎えて出勤するときに電車の中で
気づきました。

「電車の混み加減が全然違う」

・・・ということはですね

「人の数が全然違う」

わけでして、つまり

「単純に人が多いからキレイな女性が多いのでは?」

という結論に達しまして。

だとしたらばですね、男女の人口比も変わらないわけでして、
東京に移住したところで店長小杉に何が起るというわけでもなさそうです。

何だかいつもにも増してとりとめのない文章ではございますが、
お誕生日ということでご容赦を・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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