「次は韓国のニコチン無しタバコだろうか」 2008年5月20日配信号

[つれづれ。。。]
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最近オフィスが入っている建物の喫煙室で禁煙談義に花を咲かせて
いるSeoulLife Records店長の小杉です。

喫煙室でそういう話をしている時点でアウトというお話は無しの
方向で。

もっぱら禁煙グッズの話題が多いのですが、やれ禁煙ガムであったり
タバコ的な形をした禁煙ナントカであったり、禁煙フィルターで
あったり、色々あるものですね。

そういうお話をタバコ片手にしている時点でアウトなのはもちろん
理解しておりますが、店長小杉が過去試したものは

・禁煙ガム
・禁煙飴
・禁煙パイポ
・薬用タバコ
・ニコチンのほとんどないタバコ

・・・こんなところでございます。
あらかた試してしまっていますね。

以前この「つれづれ」で書いた記憶もございますが、最後のニコチンの
ほとんど無いタバコは韓国のもので、吸うと雑草を燃やしたような
匂いがするのですね。

その味嫌さにタバコをやめよう、と考えていたのですが・・・
これがまた、

「慣れると悪くない味」

でして。

人間何にでも慣れてしまうものですね。

買い置きが無くなってしまうと、タバコ的なものを吸う習慣は
そのままなので、結局タバコに戻ってしまうのです。

そんな私も一度禁煙に成功したことがございまして。
上記禁煙グッズに頼らずに。これだけのグッズを試して禁煙できなかった
ものが何でまた成功したのかと申しますと、

「好きな女の子がタバコ嫌いだった」

これだけでございます。

これについては男性陣の間では賛否両論吹き荒れるところではございますが、
所詮男性(特に店長小杉)なぞこの程度のものです。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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