「御誕生日メールの合格数」 2008年4月28日配信号

[つれづれ。。。]
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先日、激安散髪屋さんでエライことになってしまった頭を
ようやく直してもらったSeoulLife Records店長の小杉です。

やはりちゃんとしたところで切ってもらう髪型、というのは
安心感がありますね。

で、その美容室を出たときに、久々に友人からお酒のお誘いが
あったのです。その人とお酒を飲むのはもう半年振りくらいに
なるでしょうか。

待ち合わせが夜の10:30。

かなり遅いですが、まあお互い仕事がある身、仕方がないところ
でしょう。

久々に会う友人ですが、いざあってみると浮かない顔をしている
のですね。何かと尋ねたらばですね・・・

「今日誕生日なんだよね」

もう30も過ぎれば苦痛でしかない日でございます。
それはご愁傷様で・・・と思ったのですが、問題はそこではなく

「誕生日なのに、”おめでとうメール”が少ないんだよね」

だそうなのです。

「じゃあ何通来たの?」

「5通。」

「・・・。」

店長小杉、昨年の誕生日のメールは「0通」でございます。

5通も来れば、もう人気者だと勘違いしているかもしれないばかりか、
何ならそれが女性だったら、メールをくれたという理由で好きに
なってしまっているかもしれません。

それでも落ち込み続ける友人(5通)を励まし続ける店長小杉(0通)
が、何故便器に「和」、「洋」があって「中」が無いのかという
話を経由して、終了したのが朝の4時。

5通あれば充分な気がするんですが・・・。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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