「韓国で女の子をお食事に誘ってワリカンなどあり得ない」 2008年2月29日配信号

[つれづれ。。。]
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某駅前のパン屋さんで働いているお姉さんが最近非常に気になって
仕方が無いSeoulLife Records店長の小杉です。

暦の上ではもう春、恋の季節かも知れません。

そういえばその駅前の喫茶店の店員のお姉さんも気になります。

恋の季節かも知れません。

よくよく考えてみれば、年中こんな感じで飲食店がらみのお姉さん
に心惹かれ続ける年中暦の上で春、な店長小杉でございますが、
春といえば出会いと別れの季節でもございます。

本日韓国事務所では新しいスタッフの歓迎会、そして卒業する
スタッフの送別会を兼ねた会?があるようでまさにそういう
シーズンなのかも知れません。

お仕事柄といいますか、韓国事務所は女の子中心の世界でござい
まして、出張で行くたびにお食事会などを開いてもらって
スタッフの明るく優しい笑顔に癒されておりました。

卒業するスタッフはそのままで、新しく入るスタッフの方も
そういう人であってほしいなと思う次第でございます。

それはさておき店長小杉、なかなかこういう女性に囲まれてというか、
そういう状態でお食事をする機会というものがございません。

そういう事を昔韓国の知り合いの女の子に話したところ

「そうなの?じゃあ体験させてあげようか」

ということで友達を3人ばかり呼んできてお食事会を開いて
くれまして。優しい子達だなあ・・・と感動しつつサムギョプサル
をたらふく食べまして。

で、お勘定。

「韓国で女の子をお食事に誘ってワリカンなどあり得ない」

という事をその時に思い出しまして。
一気に現実に引き戻された記憶がございます。

スタッフの笑顔に「食事代」の文字は無いと信じたい自称純粋な
店長小杉でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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