「構わないと言えない出来事」 2008年2月13日配信号

[つれづれ。。。]
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心優しい読者の方から、例の茶色くて甘いお菓子をいただいて、
ニヤニヤ喜んでいるSeoulLife Records店長の小杉です。

ありがたく、かつ美味しくいただかせてもらっております。

もう「全敗」が無くなった以上、ココロに余裕というものが
生まれてまいります。こういう時は大抵のことが大目に見られると
いいますか・・・

知人から電話があったのですが

「ごめん、この前借りたDVDキズ入れちゃって」

全然かまいませんとも。キズなんていずれ入るものです。

「で、知り合いの女の子と飲みに行く約束なんだけど、ちょっと
延期でいい?」

ええ、全然かまいませんとも。かねてから気になっている女の子では
ありますが、また空いた日でいいじゃないですか。

「あの子、彼氏ができたらしくてねー」

ええ、ええ、全然かまいませんとも。ええ?

「あ、そうなの?良かった、凹むかと思ったんだけどね」

・・・否、かまいます。非常に。
それは「延期」ではなくて、「中止」ではないですか。
さすがにこれは大目には見られません。

とはいえ、まあ何とかできる問題でもないわけでして、
粛々とこういう駄文を書き連ねている次第でございます。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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