「何故か有名なバンドに突然加入、全く曲を知らないままステージに上げられる」 2007年11月16日配信号

[つれづれ。。。]
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実はこの文章を書いている翌日(土曜日ですね)に趣味のバンドの
ライブがあるSeoulLife Records店長の小杉です。

正直なところ前日にもかかわらずまだ曲を覚えてません。
そしてこの文章を書いている今、夜の9時です。

困りました。

皆さん「よくみる夢」というものがあるとは思うのですが、
私の場合は

「何故か有名なバンドに突然加入、全く曲を知らないまま
ステージに上げられる」

でして。

先日は大御所、エアロスミスに加入させられていました。
どこか知らないスタジアムでのライブです。
お客さんは10万人くらい入っていたでしょうか。

曲は知っているものの、ステージ上で全く弾けない店長小杉。
なんとなく弾こうとしてみるものの、ことごとく音を外して
しまいます。

で、ボーカルのスティーブン・タイラーが怒るわけですよ。
でも英語なので何を言ってるのかサッパリです。

・・・というあたりで嫌な汗をかいて目覚める、というのが
パターンですね。

だいたいボーカルの人に怒られているあたりで目覚めるのですが、
幸運にも加入させられるバンドは外国のバンドが多く、まあほぼ
何を言われてるのか分からないのですね。

で、問題はですね。

・明日その事態が現実に起ころうとしている

ことに加えて

・ボーカルは日本人なので、怒られている言葉が理解できてしまう

ことです。

そういう訳で、いつもの駄文はこのあたりで切り上げさせて
いただきまして、練習しようかと思います。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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