「店長小杉と横浜の関係」 2007年5月22日配信号

[つれづれ。。。]
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元横浜市民、がんばれ横浜ベイスターズ、でも関西生まれの関西育ち、
甲子園球場から徒歩10分の実家があるSeoulLife Records店長の小杉です。

関西生まれの関西育ちが江ノ島でサーフィン、爽やかな笑顔で
コカコーラを飲んで湘南ボーイ気取り、という時期でもありました。

波の上に3秒しか立っていられなかったというのは内緒のお話ですが。
実際コーラより海水を多く飲んでいたというのも内緒です。

で、それはさておいてですね、横浜に住んでいた頃の知人がインターネット
で「横濱 ANDS」というアクセサリーショップをはじめたのですね。

純国産で、工房直送なのでサイズも豊富、大量生産の輸入モノが多いなか
国産の割にお値段は控えめという良心的なお店です。通常なら店長小杉が
入るのにちょっとためらいを感じたりするショップに並ぶようなもの
だそうです。

で、いまオープニングセールということで、赤字覚悟というか

「ヘタしたら半額以下なのでまず赤字な感じ」

でセールを始めたのでどう?という事なのですが、如何に知人で
あろうとも、如何に商品が良くとも、如何に割引があろうとも、も

「買ってあげる相手がいない」

というアクセサリーを買う上で超深刻な個人的問題を回避できる
わけではございませんで。

気になった方は探してみてあげてくださいね。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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