「韓国の水着の女の子の違い」 2007年3月6日配信号

[つれづれ。。。]
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前回は神戸コレクションの水着リハーサルで取り乱してしまいまして
申し訳ございませんでした。SeoulLife Records店長の小杉です。

まあ、ファッションショーをこういう目で見るのは如何なものかと
私の中の大人な私も自制をしようとしていたのですが

・なにせ水着で
・なにせJJやCan Camのモデルさんで
・なにせ30過ぎ独身で彼女が居ませんもので

前回の文章を書いた後、もし50m走として計測したならば人生で
最高記録を叩き出していたと思われる速度で水着リハーサルを見に
行ったのですが・・・すでに終わっていました。

ここで強引に韓国のお話にしますと、前に書いたような記憶もあるの
ですが、以前、海雲台(ヘウンデ)という釜山の有名なビーチに
行ったことがありまして。

私あまり泳ぎが得意ではないのですが海が大好きでして、その好きな
理由の8割5分を占めるのが

「水着の女の子」

なのですね。残り1割が日光浴、最後の5分が海の家での飲み食いと
いう、まああまり自慢できた理由ではないのですが。

で、韓国のビーチに行ったのは初めてでして、当然ながら期待する
わけですよ。水着の女の子を。ところがそこでわかったのが

「大半の女の子は上にTシャツを着たまま海に入ってしまう」

という事実でして。
完全に水着のまま、は少数派です。

なんだか満たされぬまま帰りまして、韓国の女の子の友人に理由を
聞いたところ

「さあ・・・なんか恥ずかしいからかなあ」

ということでして。
そこに韓国の女の子の可愛らしさを見たような気もしたのですが、
とある情報筋によりますと、最近は若干様子も変わってきている
ようでして。

次回海雲台に行く機会はないものかとまだ寒いうちから思案中です。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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