「大学生活をもう一度、今から送れるとしたら」 2007年2月2日配信号

[つれづれ。。。]
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そろそろ受験シーズンのようで、たまに見る「○○大学試験会場」
という看板に妙に引かれるSeoulLife Records店長の小杉です。

別に試験が好きなわけではありませんが、やはりいまだに学生生活
というものに変な憧れを持っているのかも知れません。

具体的には新入生のコンパとか、女子大生とのコンパとか、サークル
のコンパとか、そういう感じです。

ええ、変な憧れです。
文章にして初めて自覚いたしました。

しかしこんな店長小杉にも大学時代というものがありましたが、
大学生とは名ばかりであまり大学に行っていなかったので、そういう
事があまり無かった反動かも知れません。

では再び大学に入れたとしたらどうなるのか。
現実的にこの歳で。

・19歳の「先輩」にカレーパンを買いに走らされる店長小杉
・一回り以上違う歳のせいで同級生から敬語で話される店長小杉
・コンパで女子大生ではなく助教授あたりを押し付けられる店長小杉
・そしてその助教授に人生について説教される店長小杉
・結局あまり大学に足を運んでいない店長小杉

・・・。あまりにネガティブです。
大学に入りたい欲がだんだん無くなってきました。

そういうわけでこれから1ヶ月ほど体験入学的なコース(できれば
新入生歓迎会、コンパや飲み会がセットになったもの)が大学に
無いか、インターネットで探そうと思います。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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