「生活感の無い部屋 = 生活のできない部屋」 2007年1月29日配信号

[つれづれ。。。]
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芸人さんのネタではありませんが、部屋から生活感を無くそうとして、
本当に生活できなくなっているSeoulLife Records店長の小杉です。

ありがちな罠という感じではありますが、新年早々

「このまま雑多なものに囲まれて生活していたのでは人としても
雑多なイメージになってしまうのではないか!」

という直感を信じて色々なものを捨てたのが運の尽き。

スッキリしたマイルームを見て、「よしこれからはちょっとオシャレ
な生活を」と喜んだのですが・・・

「生活感の無い部屋」=「生活のできない部屋」です。

次の日にちょっとソバでも食べたいな、と思ったのですよ。
季節外れなんですが、無性にざるソバを食べたくなったのですね。

そして、

・まずお湯を沸かそうとしてナベが無いことに気づき

・ヤカンが残っていたのでそれでソバを茹で

・ソバツユを入れる入れ物が無いのでコップで代用し

・さあ食べようとなった時に箸が無く

・フォークで食べました

・小さいテーブルも捨てていたので、それも床でです

何をやってるんですか、私。
間違いなく人生で誰にも見られたくない光景ワースト1位です。

明らかに捨てすぎです。

そういうワケで、100円ショップで足りないものを補充しよう
と考えている今日この頃、皆さんも捨てすぎには注意しましょう。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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