「韓国で日本のものが一般的にウケはじめている」 2007年1月16日配信号

[つれづれ。。。]
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最近のマイブームは緑茶をすすりつつお煎餅を食べる事、という
もはや一足飛びにおじいちゃん化が進みつつあるSeoulLife Records
店長の小杉です。

寒い時期は熱い緑茶が美味しいですね。
お茶うけに塩こんぶをチョイスすることもあります。
お茶飲み友達募集中です。

で、私のロンリーかつオールディーな私生活の過ごし方はさておいて
ですね、韓国で今微妙に日本ブームが表面化しつつあります。

昔から日本を好きになってくれている韓国の方はもちろん居たのです
が、定番のすし屋から日本食の定食屋、映画、音楽などなど・・・
日本のものが一般的にウケはじめています。

お隣同士としては嬉しいことですよね。私CDショップ店長であって
政治家さんではありませんが、国と国の関係にもこういう事は大事だと
思うのですよ。かなり遠浅な意見かもしれませんが。

ひょっとしたら日流ブーム、みたいなのが来るかも知れません。

もしブームが来てしまったらですね、もうこれは乗らないわけには
いかないといいますか、店長小杉もひょっとしたら韓国でモテる
可能性も無きにしもあらずではないですか。

今から韓国語を勉強しておいたほうが良いかもしれないと本気で
うっすら思っております。

ちなみに理由はそれぞれ違えどこの「海外でモテるかも?」予想で
これまで10ヶ国語近くに手をつけ、結局全部「こんにちは」という
単語を覚えて終わり、という実績を持つ店長小杉です。

先にモテれば続くのでしょうが、「海外でモテるかも?」予想だけ
では気力が持たないのですよね・・・。

いつもにも増して散漫極まりない文章ですが、今回のメールマガジンは
このあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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