「痛いくらい辛い韓国のブルタク」 2006年12月27日配信号

[つれづれ。。。]
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ク○○○スは如何お過ごしでしたでしょうか。完全に自主的自宅謹慎
状態で過ごしていたSeoulLife Records店長の小杉です。

ええ、あまりといえばあまりな寂しい状態に、本気でペットの購入を
検討するくらいにまで追い詰められておりました。

ただウサギにするかハムスターにするかというあたりでふと我に返った
ところ、まだ店長小杉も捨てたものではありません。ペットより先に
色々あるではないですか。

で、韓国なのですが意外と例年よりも暖かい(とはいっても充分日本
事務所のある神戸より寒いハズですが)みたいですね。

昨年この時期に韓国に行ったのですが、もう寒いというより

「痛い」

くらいの気温だったのを思い出します。マイナス14度だとか。

寒さのあまり何か辛いものでも食べて体温を上げようと「ブルタク」と
いう激辛チキン食べまして、これがまた辛いというより

「痛い」

くらいの辛さでして、もう韓国の人でも途中で投げ出したくなるような
激辛度合です。当然ながら翌日の朝トイレに行きますと

「痛い」

わけですね、どことは申しませんが。しばらく立ち上がれないくらいです。
・・・まあ痛みに満ちた年末でございました。

とりとめのない文章ですが、今年もあと数日。もう1回メールマガジンを
お届けできるかどうか微妙なところではございますが、あと1回あると
信じましてとりとめの無いまま今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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