「そろそろクリスマスアルバムの季節」 2006年11月24日配信号

[つれづれ。。。]
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最近韓国の話題よりも30過ぎ独身彼女無しのささやかかつ心寂しい
お話のほうが読者の方の反応が良い事に強い危機感を覚えている
SeoulLife Records店長の小杉です。

色々と励ましのお便りを頂き、返事も書かずニヤニヤ読んでいる
ような有様ではあるのですが、前回の感想の中で

「昔書いていたお気に入りの喫茶店の女の子はどうなったのです?」

というメールを頂きまして。

ええ、ちゃんとアタックして、ちゃんと玉砕しております。
クリスマスに夢も希望もあったものではございません。

アタック前に実家がクリスチャンなのに、神社に「ご縁がありますように」
とお賽銭5円を入れたのがマズかったのでしょうか。

あるいは5円じゃ少なかったのでしょうか。
50円くらい入れておくべきだったのでしょうか。
だとしたら悔やんでも悔やみ切れません。

それはさておいてですね、珍しく韓国音楽専門店、らしい内容に
なるのですが、韓国でもそろそろクリスマスアルバムの出始める時期です。
検索で「クリスマス」と入れて探すのも良いのですが、

「Christmas」

で探されたほうが結構多くの関連アルバムが出てきます。

英語タイトルの曲やアルバムが多いせいでしょうね。意外にイメージ
には無かったりするのですがクリスチャンの多い韓国、ここは
色々な歌手のキャロルを聴き比べてみるのも良いのでは
ないでしょうか。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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