「センター試験の思い出」 2006年11月17日配信号

[つれづれ。。。]
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行きつけのラーメン屋さんでタダで出てくるキムチを恐ろしい量食べ
られるようになっていた事に気づいたSeoulLife Records店長の小杉です。

昔はちょこちょこつまむ程度だったハズなんですが・・・慣れと
いうのはあるものですね。

で、先日そのラーメン屋さんで、もはやラーメンをアテにキムチをむさぼり
食っているような状態で隣の男性二人の会話が耳に入ってきたのですが

「大学受験の話」

でございます。そういえばそろそろそういうシーズンですね。

韓国も昨日センター試験に相当するものがあったようで、一昔前の
日本を彷彿とさせる受験戦争が繰り広げられているわけですが、
店長小杉のセンター試験の思い出といえば

「途中で帰ってしまった」

ことですね。

2科目受けたあたりで、もはや残りの試験時間というのは人生において
苦痛意外に何の意味もないということを悟りまして、早々と試験会場を
後にいたしました。

結局の所普段の勉強不足から出るべくして出た結果ではあったのですが
そんな私もなんだかんだで一応ちゃんと?社会人となっております。

受験生の方はあまりこの「つれづれ」は読まれていないとは思うのですが、
良かれ悪しかれテストの結果はテストの結果以上のものとして受け止め
られぬよう・・・と、似合わない締めくくりで今回のメールマガジンを
終わりたいと思います。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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