「OSTの再製作を嘆願しに行く」 2006年10月27日配信号

[つれづれ。。。]
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週明けに韓国出張なのですが、パスポートの残存期間があまり無いこと
に気づいてちょっとビビっているSeoulLife Records店長の小杉です。

「たぶん大丈夫でしょー」

という信じるにはちょっと軽めの旅行会社の人の言葉をとりあえずは
信じることにしていますが。

そういうワケで久々の韓国出張、睡眠時間を削ってでも読者の方々向け
のネタを仕入れてこようと考えていた矢先、上のほうで書きましたが
フルハウスOSTが再製作される「かも!?」ニュースが入ってきまして。

店長小杉としても迷うところではあったのですが、なにぶん再製作は
日本のお客様の反応次第、というところもありまして、これは何とか
早めにご予約を集めさせていただいて今回の出張で

「これだけ要望があるんだから作りましょうよ!プタカムニダ!サランヘヨ!」

と話せもしない韓国語で力説したいところなのですね。ええ。
最後の一言はかなうならば若くて美しい女性の担当者であることを
願ってのことではありますが。

それでは次回の「つれづれ」は帰国後になりますので、いつものグダグダ
感に若干韓国の雰囲気を混ぜられることを祈りつつ、今回のメールマガジンは
このあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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