「ついに親知らずの抜歯を完了する」 2006年9月29日配信号

[つれづれ。。。]
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ついに親知らずを抜きまして、公私ともに通常営業に戻りつつある
SeoulLife Records店長の小杉です。

抜歯ネタもいよいよ最終回、となるわけですが最終的な結論から
言いますと

「目を開けたらやっぱり半笑いの歯科助手のお姉さんがいた」

・・・ということでございます。
抜歯中はガッチリ目は閉じたまま、お姉さんにあれこれ言う余裕なぞ
カケラもございませんでした。

やはり前回よりはやっかいでして、抜くときにミシミシいう音が
響いてきたりするわけです。とても目なんぞ開けてられるものでは
ありません。

ただ一歩だけ進歩したのが前回は抜いた歯を見る余裕もなく逃げる
ように病院から出てきたのですが、今回は抜いた歯を見ることが
できました。

真っ黒です。

「記念に要ります?」というお姉さんの言葉にもうまいリアクションが
取れぬまま、心身ともに傷を背負い会社に帰ってきたものの当然の
ように仕事は手につかず、即退社でございました。

来週よりメールマガジンも通常営業に戻りまして、また30過ぎ独身
彼女無しの果てしないグチとほんの少しの韓国の話題に戻りますが、
愛想を尽かさずお付き合いいただきますようお願いいたします。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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