「抜歯の恐怖を紛らわす思考回路」 2006年9月26日配信号

[つれづれ。。。]
▼―――――――――――――――――――――――――――――
親知らず抜歯を明日に控え、歯科助手のお姉さんへのアプローチを
どうするかで頭を痛めているSeoulLife Records店長の小杉です。

「抜いたら付き合ってください」

ではそもそも抜いてすらもらえないような気もします。

前回の左側の抜歯で終始目を閉じていたせいか、抜歯が終わって
目を開けたら歯科助手のお姉さん全員が半笑いで店長小杉を見て
いました。

お付き合いはともかく、せめてこのマイナスポイントくらいは
取り返さねばなりません。さりとて目を開けているだけの根性の
持ち合わせも無いのは厳然たる事実でして

「マブタにマジックで目を書いていく」

という笑いも取れてウルトラC、という方法をさきほど思いついた
のですが、おそらく西日本初の「歯科医に出入り禁止」という
可能性もはらむ諸刃の剣です。

そしてそもそも「顔に落書きをして抜歯に来る30過ぎの男と歯科助手
のお姉さんは付き合うのか?」という疑問は捨てておけません。

まあ、そういう訳で今日一日頭を痛め続けている店長小杉からの
お知らせでございます。

============================================================

店長小杉の抜歯応援セール

店 長 小 杉 祭 り

いよいよ27日をもって終了です!

============================================================

現在開催中の「店長小杉祭り」オークションは27日0:00をもって、
セールのほうは店長小杉が抜歯より戻り次第、痛む歯ぐき、痛む心を
引きずりつつ粛々と終了の手続きを開始することになります。

基本的にセール終了は手作業でコツコツ行う予定となっております
ので、完全終了は27日夜頃になるかと思われますが、お買い忘れの
商品のある方は余裕をもってお早めにご注文いただければ幸いです。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

コメントを残す