「抜歯、もう1本ついてきました」 2006年8月25日配信号

[つれづれ。。。]
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23日には既に解放されている筈だった親知らず抜歯の不安が何故か
本日25日、何が故にか以前より強いことに人生の不条理さを感じて
いるSeoulLife Records店長の小杉です。

何なんですか、もう1本って。抜歯前、友人と話したとき

「そういうのガマンすれば、逆にその分いいことあったりするんだよ」

という励ましの言葉をもらったのですが、もう1本オマケがついてくる
なんて聞いてません。聞いてませんとも。

おまけに抜歯後すぐ密かにいいなと思っていた女の子に彼氏がいる
ことを聞いてしまったりしまして。もう抜歯後の世界は聞きたくない
ことで満ち溢れております。

読者の方から「店長小杉の新婚つれづれ、いつか読めることを期待して
ます」というようなメールをいただきましたが、この調子でしたら
もう1本抜いたら世をはかなんで出家しているかも知れません。

とはいえ上のほうでスタッフの東が書いておりますがセールもからんで
いる手前、グズグズしているとセールが長引きまして、お客様には
喜んでいただけるものの店長としての立場はツラいものになるわけですよ。

このセールの機会にどんどんご注文いただければ会社として

「いっそ抜かなくていいよ」

という判断も下されるかも知れませんが・・・病院の判断を覆すほど
の説得力はございません。抜いてくれた先生は決心がつけば、という
ことを言われていたのですが、問題は

【 何をもって決心をつければ良いのか 】

読者の皆様、よいお知恵があれば感想・リクエスト同様
メールをいただけますでしょうか。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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