「ついに地上の楽園を見つける」 2006年8月8日配信号

[つれづれ。。。]
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死地に赴く兵士のような気持ちで歯医者さんに歯を抜きに行ってきた
SeoulLife Records店長の小杉です。

抜きには行ったのですがまだ抜いておりません。

レントゲンを撮っていろいろ口の中を見られて、抜かれる日という
のが23日と、またずいぶん先を指定されてしまったのですね。

23日まで親知らずを抜かれるこの恐怖と戦い続けなければならない
ワケでございます。

ただ!、ただですね・・・

「助手のお姉さん達が全員野球で言えば時速150kmクラスの剛速球」

でして、店長小杉の心にストライク!なわけなのですよ。
デットボールで痛い目を見ても1塁に歩かず打席に立ち続けたくなる
ような、そんな逸材揃いなのです。

この点読者の方からもご指摘頂いておりまして、歯科助手というのは
それは美しいもので、店長小杉には良い場所なのではないか、と。

断言しましょう。
パラダイスです。地上の楽園です。

とはいえ親知らずを抜かれれば痛い事に変わりはないわけで、何と
言われましても極端に痛みに弱いこの私、抜いた暁には歯科助手の
お姉さんとお付き合いできるという特典でもない限り、恐怖に
おびえる日々は続きそうです・・・。

そんな歯医者さん、どこかに無いものでしょうか。

それでは、今回のメールマガジンはこのあたりで。

韓国音楽専門ソウルライフレコード

 

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